【週末トレード反省会】11月3日~11月7日
- Good
- 以前にもまして、自分には関係ない波をきちんと割り切れている(悔しいという感情も非活性化してきてる)
- シナリオを「様子見」とした日の、様子見率が上がってる⇒環境認識の精度が上がってる
- それに合わせてちゃんと様子見で来てる(トレードしたい欲の非活性化)
- 2つダウカウントしたときに「自分はこう見る」と選択した方の優位性が高い時のほうが多い
- More
- 自分の環境認識力が上がってきている実感はあるが、どこか信じ切れていない自分がいる
- 「今回はたまたま当たったんじゃない?」という認識のほうが強い。後は数を重ねて信じる力を強くするしかないと思う
- どいつがプロスペクト理論なのかわからない(継続)
- 寝かしつけの寝落ちが増えて、日々の動画の勉強が追い付いてないので頑張る(継続)
- ダウカウント的に2パターンの見方がある場合、自分的に強く見える側の選択肢しか記載していない(継続)
- 結果自分の見たいようにに相場を見てしまってるので、2パターンある場合はどちらも残すように癖をつける
- トレード日誌が少し遅れる時がある(継続)
- 授業動画メモまとめ
- 4hで狙えそうなところで、1hを見た際に損切が遠くて、ここからは狙えないなという場合もある
- 波を狙うタイミング=直近の波の大きさと同じでMAが追いつくくらいまで、グランビルするまで
- 負けたくないって思う、波が出るところでエントリーしたいと思うと負ける。
どこで波が来るかはわからないからしっかり追う
- リスクを受け入れてエントリーする
- 俺の損切被害が最小化されてるぜって思えるような損切をする
- 上位足が戻り(押し)をつけてるかどうかは、下位足で確認する
- ダウカウントが2つある場合、自分に都合の良い方を選んで、無理にエントリーしようとしない
- 水平線は1ミリ抜けたからダメ、1ミリ届かなかったらダメというわけではない
- エントリーは飛び込む覚悟が必要
- リスクはなくならない
- いつ伸びるかは誰にもわからない
- 勝った後の再エントリーはメチャクチャきつい
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