【週末トレード反省会】2月2日~2月6日
- Good
- エントリーポイントあってる(添削動画でいわれた!)
- 環境認識もあってる(添削動画でいわれた!!)
- 波が出てしまったときに、「どうしたら取れるだろ」「取りたかった」という思考が非活性化してきてる
- 「まぁそういうこともあるよねー」という感じ。逆に飛び乗ることには優位性がないと把握してきた
- 自分は何の波を狙っているのか?の考えがもう一段深まってきた
- 4h戻り売り⇒4h戻り売り〇〇波狙い みたいな。そうすることで、例えば1波であれば、損切の判断を少し早くしようと思えたり、損切にあったとしても、1波が出ないリスクも織り込んだうえでエントリーしたと、納得でき1回のトレードにメンタルが左右されにくくなってきた。
- ダウカウントが2つ見えてるとき、違和感を感じているとき、「でも自分はこう思う」というゴリ押しを抑えられるようになってきた
- その後のチャートの動きを見て「やっぱエントリーしてなくてよかったじゃん」という結果になった際は、トレードがプラスで終わったときに似た、嬉しい感情が沸く
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- まだまだアリエン気味。いくらリスクを承知していて、負けてもメンタルのブレが少ないとしても、アリエンしていい理由にはならない
- 1hで狙えるようなときに「軸足は4h」と考えが凝り固まり、視野が狭い。もっとチャンスを広げていけるはず
- その他動画メモ(環境認識力養成講座の動画のメモはトレード日誌に内包に変更)
- 自分の狙ったところで1波の波が出るかはわからない。「ここから波が出るぞ」と思い込みすぎると、ズルズルとホールドして負けてしまう。
- 思い込みすぎないことが大事。狙ってみてダメならすぐ決済する
- 違ったら一度決済してリセットして、再度入りなおせばよいだけ
- エントリーポイントは相手勢力がいるところで入る
- 「上昇の波が出やすい」という環境認識が間違っていた場合、そもそも勝てるわけがない
- 自分の思考に優位性があること=自分の優位性
- どこ終わでエントリーする際に、例えば15分足でエントリーしようと思ったら、1時間足の移動平均線を見る
- 1hでトレードしていい時は、4hに派生するとき
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