- 環境認識ができる=相場が見える、ということ
- 環境認識の定義=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
- 環境認識の定義=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
- 何時間足の市場参加者の心理というのを常に意識する
- トレンドフォローは、市場参加者の意向に自分を合わせる
- みんなが買うなら買う、みんなが待つなら待つ
- みんなは何を見て、どこで何をしたいのか
- みんなこうしたいというのが、わかる自分になっていく
- 行動は「エントリー」「決済」「待つ」の3択しかない
- 行動は「エントリー」「決済」「待つ」の3択しかない
- トレンドフォローは、市場参加者の意向に自分を合わせる
- 主語が大事
- 「4時間足」が、「4時間足」の移動平均線がなど
- 「4時間足」が、「4時間足」の移動平均線がなど
- 第3回の授業と第5回の授業を見ると波が見えやすくなる
- 今の波がどうなりやすいのか、次の波がどうなりやすいのかを考える
- トレンド転換シグナルが見えたらかなり有利になる
- 環境認識はトレンド転換シグナルが大事
- ダウカウントはトレンド転換シグナルが大事
- エントリーポイントはトレンド転換シグナルが大事
- 乗ろうとしている波が出るのかどうかが最重要
- どんな波が出るのか、いつ波が出るのかは絶対にわからない
- エントリーポイントも、波が出やすいポイントで、そこからどんな波が出るかは分からない
- 波が出たけど、損切を挟む・自分には取れない・追えない・ホールドがきつい・振り回されるという波もある
- 環境認識はあっていたという認識を必ずする
- 全ての波が取れるわけじゃないという思考を強めていく
- 何事も起こりえる
- 何事も起こりえる
- 自分の環境認識では「波が出る確率が高い」と自分が思えるように目指す
- エントリーポイントがきても「そこから波が出ると思う?」という自問自答が大切
- 損切を喰うという概念
- チャートの左側の下落が続いてからの上昇トレンド転換
- 売ってる人の損切が入るので、買いで伸びやすいのでは?
- レンジからの一方向に抜けて、支えられた際に⇒止められた⇒その方向に動くのでは?で伸びる
- チャートの左側の下落が続いてからの上昇トレンド転換
- 勢いを図るときは移動平均線を見る
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