「4期授業 第1回 環境認識」

  • 環境認識ができる=相場が見える、ということ
    • 環境認識の定義=今の波の状況+今後の波のなりやすさ
  • 何時間足の市場参加者の心理というのを常に意識する
    • トレンドフォローは、市場参加者の意向に自分を合わせる
      • みんなが買うなら買う、みんなが待つなら待つ
      • みんなは何を見て、どこで何をしたいのか
      • みんなこうしたいというのが、わかる自分になっていく
        • 行動は「エントリー」「決済」「待つ」の3択しかない
  • 主語が大事
    • 「4時間足」が、「4時間足」の移動平均線がなど
  • 第3回の授業と第5回の授業を見ると波が見えやすくなる
  • 今の波がどうなりやすいのか、次の波がどうなりやすいのかを考える
  • トレンド転換シグナルが見えたらかなり有利になる
    • 環境認識はトレンド転換シグナルが大事
    • ダウカウントはトレンド転換シグナルが大事
    • エントリーポイントはトレンド転換シグナルが大事
  • 乗ろうとしている波が出るのかどうかが最重要
    • どんな波が出るのか、いつ波が出るのかは絶対にわからない
    • エントリーポイントも、波が出やすいポイントで、そこからどんな波が出るかは分からない
    • 波が出たけど、損切を挟む・自分には取れない・追えない・ホールドがきつい・振り回されるという波もある
      • 環境認識はあっていたという認識を必ずする
      • 全ての波が取れるわけじゃないという思考を強めていく
        • 何事も起こりえる
  • 自分の環境認識では「波が出る確率が高い」と自分が思えるように目指す
  • エントリーポイントがきても「そこから波が出ると思う?」という自問自答が大切
  • 損切を喰うという概念
    • チャートの左側の下落が続いてからの上昇トレンド転換
      • 売ってる人の損切が入るので、買いで伸びやすいのでは?
    • レンジからの一方向に抜けて、支えられた際に⇒止められた⇒その方向に動くのでは?で伸びる
  • 勢いを図るときは移動平均線を見る

3:15

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