目次
今週の指標・休場
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- 環境認識は獲物探しではない。今の波の状況から、次に波はどうなりやすいかを判断すること。
- 優位性がないところで何をやっても負ける
- 優位性がないところで何をやっても負ける
- その判断に対して結果どうなったかを振り返ること=トレード日誌を書くこと
- 俺の思考・行動を続けたらトータルで勝てる=資金が増えていくが、
次のトレードは勝てるかは、何が起こるかわからない - 4時間の波は、1時間の注文の集中抜け(1時間が準備ができたか)がエントリポイント
- 1時間が準備が出来たら下位足に落としてエントリを狙っていく
- 下位足のトレンド転換シグナルがエントリポイント
- 意識すべき注文の集中抜け
- 「そこを抜けたら波が来る」
- 「みんながその注文の集中見てるよね」
- エントリーするところは抜けなかったら逆行するとこ
- エントリーするところは抜けなかったら逆行するとこ
- 軸足のどの波を狙っているか意識する
- 4h足?1h足?1波?3波?
- N型(負けやすい)
- 早い波(負けやすい)
- しっかりした波(どこおわ使える)
- 間延びした波(どこおわ使える)
- ホールド中は「優位性(流れが変わったら)がなくなったら決済するだけ」
- トレードにおける改善点
- エントリーが早すぎるという反省が多い
- 15分足や1時間足のローソク足が確定するまで待つ
- 根拠が弱いと認識しつつ(リスクではなくなぁなぁになってるだけ)ゴリ押ししてエントリーしてしまう
- 環境認識と行動の不一致をなくす
- 何を根拠に入ったか(15分足確定、MA反発など)のメモを残す
- エントリーが早すぎるという反省が多い
- 自分がエントリーしたところから即、爆伸びすると思わない!
- リスクを軽視する自分がいるのでは?
- 上位足の移動平均線注意
- 自分がエントリーしたところから急に伸びることはあり得ない!
- エントリータイミングが来ていても絶対に焦らない、飛び乗らない。本当にエントリーしていいか、最終確認をする
- 通勤中に授業メモのブログを見返す
- トレビューでの環境認識も試してみる(MT4使い勝手悪く感じる)
- 水曜は仕事・家庭優先
- 代わりに夜は必ず勉強する
- 土日にトレード日誌の振り返りと週末反省会をする
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足・日足
週足方向:上
- 青色ラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは下にいるので支えられやすい
- 上昇の波の途中
- 160円のキリバンは要注意
日足方向:上
- 黄色ラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは下にいるので支えられやすい
- 上昇の波の途中

4時間足・1時間足
4H足方向:上
- オレンジラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは下にいるので支えられやすい
- 下降の波の根っこ
1H足方向:上
- 緑ラインの上に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは下にいるので支えれやすい
- 上昇の波の途中
- 勢いなくなってきてるので、もう少し時間経過すると調整になる
各足の勢い
- 週足:上昇トレンド転換初動⇒上方向強
- 日足:上昇トレンド継続⇒上方向
- 4h:上昇トレンド転換初動⇒上方向強
- 1h:上昇トレンド継続⇒上方向
結論
4h押し目買い
上に160円のキリバンがいるせいか?上が重たい感じもするけど、環境認識的には上であることは間違いないので、上昇を狙っていく

ユーロドル

週足・日足
週足方向:下
- 青色ラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは上にいるので抑えられやすい
- 下降の波の途中
日足方向:下
- 黄色ラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは上にいるので抑えられやすい
- 下降の波の途中
- もう波出てしまった印象を受ける⇒早い波

4時間足・1時間足
4H足方向:下
- オレンジラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは上にいるので抑えられやすい
- 上向いてる
- 下降の波の途中
1H足方向:下
- 緑ラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出ない
- SMAは上にいるので支えられやすい
- 戻り形成中
各足の勢い
- 週足:下降トレンド転換初動⇒下方向強
- 日足:下降の波の途中⇒下方向
- 4h:下降トレンド転換初動⇒下方向強
- 1h:下降トレンド⇒下方向
4h戻り売り
4hのMAがまだ上向いてるのが気になる。
しっかりした波を狙う場合は深夜ごろまで時間かかりそう。
一方1h軸に見ると、MAとローソク足が良い時間経過で交わりそうなので、その場合1hの波で行ってしまうかも?少しコンスタントにチャート見たいところ(仕事次第)

ポンドル

週足・日足
週足方向:下
- 青色ラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- MAは上にいるので抑えられやすい
- 下降の波の途中
日足方向:下
- 黄色ラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- MAは上にいるので抑えられやすい
- 下降の波の根っこ~下降の波の途中
- 波出ちゃった?早すぎない?

4時間足・1時間足
4H足方向:下
- オレンジラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは上にいるので抑えられやすい
- 上向いてる
- 下降の波の途中
1H足方向:下
- 緑ラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは上にいるので抑えられやすい
- 戻り形成中
各足の勢い
- 週足:下方向トレンド転換初動⇒下方向強
- 日足:下降トレンド根っこ?下降中?⇒下方向
- 4h:下方向トレンド転換初動⇒下方向強
- 1h:戻り形成中⇒下方向
4h戻り売り
ユーロドルと同じ状況。若干こっちの方がチャートがキレイに感じる。
1hも同じ状況で、早い波が出るのかしっかり4hの時間経過を待つのか見極める

トレード日誌とは
- トレード日誌とは、トレードをしたことだけを記録するのではなく、何もしていない・待っている時に気づいたことも記録をとっていく
- トレード日誌とは、トレードの結果を記録するだけではなく、時間経過とともに何を思考したのか、どんな感情が湧いたのか、どんな行動を取ったのかを記録することによって、自分自身の問題点を見える化させていく
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