目次
今週の指標・休場
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- 環境認識は獲物探しではない。今の波の状況から、次に波はどうなりやすいかを判断すること。
- その判断に対して結果どうなったかを振り返ること=トレード日誌を書くこと
- 俺の思考・行動を続けたらトータルで勝てる=資金が増えていくが、
次のトレードは勝てるかは、何が起こるかわからない - 4時間の波は、1時間の注文の集中抜け(1時間が準備ができたか)がエントリポイント
- 1時間が準備が出来たら下位足に落としてエントリを狙っていく
- 下位足のトレンド転換シグナルがエントリポイント
- ホールド中は「優位性がなくなったら決済するだけ」
- 優位性がないところで何をやっても負ける
- MAが横になって再度伸びるはない!MAの角度はちゃんと意識する。軽んじない。
- ヨワンビルには気をつける
- ヨワンビルには気をつける
- 軸足のどの波を狙っているか意識する
- N型(負けやすい)
- 早い波(負けやすい)
- しっかりした波(どこおわ使える)
- 間延びした波(どこおわ使える)
- エントリー
- 意識すべき注文の集中抜け
- 「そこを抜けたら波が来る」
- 「みんながその注文の集中見てるよね」
- 売り買いの攻防をちゃんとイメージする
- 注文の集中を抜けたらエントリーするので、相手勢力は死ぬ気で止めてくる
その勢いを楽観視してはいけない
- 注文の集中を抜けたらエントリーするので、相手勢力は死ぬ気で止めてくる
- 波が来なければ自分が狙っているところは、逆行するポイントでもある
- 意識すべき注文の集中抜け
- 不確実性の壁
- FXは「正しい努力(分析)」が「正しい結果(利益)」に直結しない。相場には常に0.01%の例外や、想定外のノイズが入り込み損失に繋がることも多々ある
- 環境認識もエントリータイミングも正解だったけれど、たまたまその1回は確率的に負ける回だったということも多々ある
- 『自分のしようとしている罪悪は分かっているが、私の不条理な自我が決意に打ち勝ってしまう』
- プロスペクト理論に打ち勝て!
- 『一般社会とはまったく異なるこの相場の世界で成功するためには、トレーダーの強い自制心と自己信頼が求められる
- 自分を律し、己の環境認識を信じろ!
- 通勤中に授業メモのブログを見返す
- トレビューでの環境認識も試してみる(MT4使い勝手悪く感じる)
- 水曜は仕事・家庭優先
- 代わりに夜は必ず勉強する
- 土日にトレード日誌の振り返りと週末反省会をする
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足・日足
週足方向:下(高くなったら売りたい)
- 青色ラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- 現時点のローソク足の位置だと戻しすぎ感あり
- SMAは下にあるので抑えられやすい
- 戻り形成中
日足方向:上(安くなったら買いたい)
- 黄色ラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは下にいるので支えられやすい
- 上昇の波の途中

4時間足・1時間足
4H足方向:上(安くなったら買いたい)
- オレンジラインの下に買い支え勢力がいる⇒波が出ない
- 点線のところで抜けているかもしれない
- ヒゲ折るか残すか悩む。前後のローソク足的に折る優勢か?
- SMAは下に来てるので支えられやすい
- 調整中
1H足方向:上(安くなったら買いたい)
- 緑ラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは下にいるので支えられやすい
- 上昇の波の根っこ
静観
上位足で戦争が起こりやすく、4hも明確なトレンド転換でていない。
強いて言うなら1h押し目買いを短期的に見れるかもだけど、総合的に考えて手を出さない方が良い

今日の気づき・トレード・振り返り(環境認識の時点では空欄)
- (3/3撮影)
- 4hの間延びのダウカウント以外は、塾長の考え方とあっている。
- 1hの波を何人かとっている人がいたけど、自分がチャート見てたら早い波で入れなかったと思う。
- 週足に引っ張られすぎている(リスクが大きく見えすぎてる)
- 斜めの攻防ラインはなんでも斜めに見えてきてしまうので、意識される斜めラインか、自分だけが見てる斜めラインかの判断が難しい
- もっと各時間足の勢力の強さをマルチに感じ取らないといけないと思った。
- 今日の場合であれば、
- 週足:押しすぎ
- 日足;押し目買い狙い
- 4h:調整中だけど方向上
- 1h:押し目買い狙い
- という状況であれば、時間経過を待つだけではなく、上方向へ行く意識をもっと持って相場を監視しておくべきでは?
- これ環境認識に取り入れよう!
- という状況であれば、時間経過を待つだけではなく、上方向へ行く意識をもっと持って相場を監視しておくべきでは?
- 今日の場合であれば、
環境認識力養成講座のメモ
- 日足の波が上昇中ですよというときに、4hではかなり無理あるが、さらに間延びしたパターンのダウカウントになることがある。
- 自分にはこれ見れてなかった
ユーロドル

週足・日足
週足方向:上(安くなったら買いたい)
- 青色ラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは下にいるので支えられやすい
- 角度ない⇒若干上向いてきた・・・?
- 上昇の波の根っこ
日足方向:下(高くなったら売りたい)
- 黄色ラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは上にいるので抑えられやすい
- 角度緩くなってきてる?
- 下降の波の途中~終わり
- MAの角度的に、週足の押し目買いラインに下降止められてる?

4時間足・1時間足
4H足方向:上(安くなったら買いたい)
- オレンジラインの下に買い支え勢力がいる⇒波が出ない
- SMAは上にいるので抑えられやすい
- 調整中
- ダウカウントに違和感あり。直近動き激しい
1H足方向:下(高くなったら売りたい)
- 緑ラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは上にいるので抑えられやすい
- 戻り形成中
- 直近窓開けあり。ダウカウント汚くてやりづらい
静観~週足押し目買い
引き続き週足と日足が戦争状態。
予測はいった状態でチャート見ちゃうと目が曇るので、フラットに見ておくように意識する

今日の気づき・トレード・振り返り(環境認識の時点では空欄)
- 日足のダウカウント難しいけど、塾長とあっていた!
- メチャクチャピンポイントで1hの水平線効いてるじゃん!
- 波が出るのが早かったのでこれもチャート見ててももう少し待とうとなっていたと思う
- どこかで「欧州時間まで待とう」「NY時間までは待とう」と考えてしまっていたけど、「波がいつ出るかはわからない」という基本に立ち返ろう。
- 1h見るとMAグランビルしてるし、時間経過は十分だったのでは?
- どこかで「欧州時間まで待とう」「NY時間までは待とう」と考えてしまっていたけど、「波がいつ出るかはわからない」という基本に立ち返ろう。
- でも、窓開けの不安定さもあったし、週足の押し目買いもあるにはあるし、
見送りという判断が間違いだったと断定する必要はない。見送りも正解だったし、資金は減っていないので「負けじゃない」。
環境認識力養成講座のメモ
- 「これトレンド転換シグナルじゃないの?」といったものに合わせてダウカウントをしていく
- トレンド転換シグナルはローソク足一本の時もある
- 週足、週足って言ってると何もできない。恐れすぎない
ポンドル

週足・日足
週足方向:上(安くなったら買いたい)
- 青色ラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは下にいるので支えられやすい
- 角度平行=勢いない?
- 上昇の波の根っこ
- 若干押しすぎ感ある
日足方向:下(高くなったら売りたい)
- 黄色ラインの上に売り抑え勢力がいる⇒波が出やすい
- ピンクのダウカウントも見える。正直よくわからん状態
- 売り抑えラインとして黄色点線も見えてる⇒ピンクのダウカウントで見ると戻り売りの波の途中
- MAは上にいるので抑えられやすい
- 調整中
- ピンクのダウカウントの場合戻り売りの波出た。どっちかわからん

4時間足・1時間足
4H足方向:下(高くなったら売りたい)
- オレンジラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- SMAは上にいるので抑えられやすい
- ローソク足との乖離あり
- 下降の波の根っこ
1H足方向:下(高くなったら売りたい)
- 緑ラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい
- 戻しすぎ
- 直近窓あり
- SMAは上にいるので抑えられやすい
- 下降の波の根っこ
4h戻り売り
週足の押し目買いが気になる位置にはいる。
直近波の大きさ的に、0時過ぎを待ちたいところ。その頃の4hのMAとローソク足の位置関係にも注意(乖離具合)。
4hと1hは同時に抜けてるので、攻防ラインも意識

今日の気づき・トレード・振り返り(環境認識の時点では空欄)
- 週足の押しすぎの感覚は塾長と同じった!
- 狙いはあっているけど、波は出なかった。MAの乖離的にまだだったか?きちんと朝の時点で見えていたから、焦ることもなく良き。
環境認識力養成講座のメモ
- (週足で)MAがあっても書いてみて、押しすぎだと思ったら押しすぎ。
判断はケースバイケース。 - 相場は人が多い方(賭け金が多い方)についていく
- 塾長が、相場から何を感じ取っているかをキャッチアップする
トレード日誌とは
- トレード日誌とは、トレードをしたことだけを記録するのではなく、何もしていない・待っている時に気づいたことも記録をとっていく
- トレード日誌とは、トレードの結果を記録するだけではなく、時間経過とともに何を思考したのか、どんな感情が湧いたのか、どんな行動を取ったのかを記録することによって、自分自身の問題点を見える化させていく
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