1月27日(火)トレード日誌

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 環境認識は獲物探しではない。今の波の状況から、次に波はどうなりやすいかを判断すること
  • その判断に対して結果どうなったかを振り返ること=トレード日誌を書くこと
  • 俺の思考・行動を続けたらトータルで勝てる=資金が増えていく
    次のトレードは勝てるかは、何が起こるかわからない
  • 4時間の波は、1時間の注文の集中抜け1時間が準備ができたかがエントリポイント
    • 1時間が準備が出来たら下位足に落としてエントリを狙っていく
    • 下位足のトレンド転換シグナルがエントリポイント
  • ホールド中は「優位性がなくなったら決済するだけ」
  • ※アップデートする
  • 優位性がないところで何をやっても負ける
  • FXは節⽬でできている
    • 中途半端な位置に市場参加者の「こうしたい」はいない
  • エントリー
    • 意識すべき注文の集中抜け
      • 「そこを抜けたら波が来る」
      • 「みんながその注文の集中見てるよね」
  • チェックポイント
    • ローソク⾜1本で⽌まったではない。⽌まったかどうかも「波」という単位で⾒る
    • エントリポイントが来たと思ったら、下位足⇒上位足を確認して波のサイズに違和感がないか最終確認
      • ①波が出そうな位置であるか?②トレンドフォローになっているか確認する
  • 『自分のしようとしている罪悪は分かっているが、私の不条理な自我が決意に打ち勝ってしまう』
    • プロスペクト理論に打ち勝て!
  • 『一般社会とはまったく異なるこの相場の世界で成功するためには、トレーダーの強い自制心と自己信頼が求められる
    • 自分を律し、己の環境認識を信じろ!
  • 通勤中に授業メモのブログを見返す
  • トレビューでの環境認識も試してみる(MT4使い勝手悪く感じる)
  • 水曜は仕事・家庭優先
    • 代わりに夜は必ず勉強する
  • 土日にトレード日誌の振り返りと週末反省会をする
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

環境認識

週足・日足

週足方向:上(安くなったら買いたい)
青色ラインの下に買い支え勢力がいる⇒波が出ない

SMAは下にいるので支えられやすい

調整中

日足方向:下(高くなったら売りたい)

黄色ラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい

SMAは上にいるので抑えられやすい

下降の波の途中。だけど週足の買い支えで止められてる様子

おそらく介入が入っており、垂直に売られている。

今後急な動きが起こる可能性を警戒する

4時間足・1時間足

4H足方向:下(高くなったら売りたい)

オレンジラインの上に戻り売り勢力がいる⇒波が出やすい

SMAは上にいるので抑えられやすい

下降の波の途中

急降下してるので動き怪しい。この動きで戻り売りを狙うことはしない(戻したら戻したで、かなり買いの勢いが強いと思われるので)

1H足方向:下(高くなったら売りたい)

緑ラインの上に売り抑え勢力がいる⇒波が出ない

SMAは下にいるので支えられやすい

調整中

結論

様子見

1h一波を狙えなくもないと思うけど、荒れてるので今は中途半端な知識のところで手を出さない。

引き続き待つ

トレード日誌

今日の気づき・トレード・振り返り(環境認識の時点では空欄)

(1/29撮影)

  • 環境認識養成動画で、この4hのダウカウントはダメと言われた・・・恥ずかしい////
    • おそらくまだあそこまで引いてはいけなかった。1波は調整中だったので
  • 17:35
    • 1hの1波狙いでエントリー。かなり強い勢いで落ちてきてるので戻しも結構戻るだろうと思っていた。
    • 仮にエントリーするならばピンク矢印のところで、タイミング的に少し遅いかも
  • 18:30
    • 放置していたら損切。仕事が忙しくチャートは見ていなかったので、感情面はフラット
      • 154.832⇒154.584=-24.8 pips
  • 振り返り
    • なんでこんなところでトレードしたのか意味不明。環境認識でも手を出さないって書いてるけど、確実に「強い戻しも入るだろう」「1h1波目狙い」というワードにしか意識が言っておらず、すけべ心を出して入ってる。
    • 何もかもがダメすぎるので日誌に書くのも恥ずかしいようなトレードだけど、戒めのために書いておく!

ユーロドル

環境認識

週足・日足

週足方向:上(安くなったら買いたい)
青色ラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい

SMAは下にいるので支えられやすい

上昇の波の途中

日足方向:上(安くなったら買いたい)

黄色ラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい
SMAは下にいるので支えられやすい

上昇の波の途中

ダウカウント2つ見える。個人的には上の方が正解なんじゃと思うけど、ゴリ押ししない

4時間足・1時間足

4H足方向:上(安くなったら買いたい)

オレンジラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい

SMAは下にいるので支えられやすい

上昇の波の途中

MAが水平線より上に来ちゃってるので、水平線まで押してこないで反転するかも?(トレード日誌で答え合わせ

1H足方向:上(安くなったら買いたい)

緑ラインの下に押目買い勢力がいる⇒波が出やすい

SMAは下にいるので抑えられやすい。角度なくなってきた

上昇の波の根っこ

結論

4h押し目買い

波が出るとしたら明日の19時ごろぐらい?(トレード日誌で答え合わせ)いずれにせよしばらく待つ必要がありそうな形。

トレード日誌

今日の気づき・トレード・振り返り(環境認識の時点では空欄)

(1/29撮影)

  • 4hのダウカウントが塾長と違った。前の波の大きさ的に直近細かすぎになると思って一本で引いたのだが・・・難しい
  • 養成講座の動画より(11:00付近)
    • 移動平均線が追い付いてない=かなりの長期戦になる
      • グランビルするまで波を追いかけないといけないので
  • 1hのダウカウントも違っていた・・・。塾長=買い支え。第3回の授業動画見なおそう
  • 結果、水平線まで押してこず、波も出ず

ポンドル※休み

環境認識

週足・日足

週足方向:上(安くなったら買いたい)
青色ラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい

SMAは下にいるので支えられやすい

上昇の波の途中

日足方向:上(安くなったら買いたい)

黄色ラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい

SMAは下にいるので支えられやすい

上昇の波の途中

4時間足・1時間足

4H足方向:上(安くなったら買いたい)

オレンジラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい

SMAは下にいるので支えられやすい

上昇の波の途中

1H足方向:上(安くなったら買いたい)

緑ラインの下に押し目買い勢力がいる⇒波が出やすい

SMAは下にいるので支えられやすい

上昇の波の途中

結論

4h押し目買い

ユーロドルと同じ。1hで図示したような動きになればよいが、そうなったときに4hのMAはおそらくローソク足の上にいると思われるので、狙える状況か冷静に判断する。

いずれにせいしばらくは待ち

トレード日誌

今日の気づき・トレード・振り返り(環境認識の時点では空欄)

トレード日誌とは

  • トレード日誌とは、トレードをしたことだけを記録するのではなく、何もしていない・待っている時に気づいたことも記録をとっていく
  • トレード日誌とは、トレードの結果を記録するだけではなく、時間経過とともに何を思考したのか、どんな感情が湧いたのか、どんな行動を取ったのかを記録することによって、自分自身の問題点を見える化させていく
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